Tumblr::Code-404
Most people are so ungrateful to web resources.
But not you.
Not any more.
But not you.
Not any more.
June 4, 2012
May 24, 2012
郵便ポストにシャア専用と書かれていた
ちょっと長くなる。
10年以上前の話で落書き+αなんだが
近所に高速道路が通っていて、高架下がちょっとした公園になってるんだ
その敷地の隣に普通の住宅道路をはさんで6、7階建て位のマンションがある
高校1年のある日友達と暇なので、ぶらぶらそこに立ち寄ったんだ
で、頭上の高速道路を支えてる太い柱に長文で何かが書いてあるのに気付いた
うろ覚えだが読んだ略は
・私はいじめられています
・辛いけど負けない様に毎日頑張っています
・(いじめている人へ)悪い事をしていると上(空)からちゃんと見られていますよ
みたいな感じだった。
『おいおい…これちょっと見てみ?』って友達を近くに呼んで
改めて自分も読み直した、そしたら少し離して最後に実名が書かれていたんだ
あれ?と思ったら中学の1コ下の女の子の名前だった
友達も その名前の子も同じ委員会で同じ班だったので間違いない
なんか知り合いがそんな事になってるなんて…って、少し胸が痛んだ。
そのすぐ後 2人共何故か偶然にマンションの上の方を見たの
そしたら多分30代位の女性が網戸越しに俺らを凝視してたんだ。。。
(文字通り上から見ている!)
2、3分経っても微動だにしないその人を見ていて
なんだかいじめの犯人が自分達の様な気がしてきて2人逃げた…。
考え過ぎかもしれないが
文章の中に何かそういう暗示させるモノが含まれていたのかもしれない。
10年以上前の話で落書き+αなんだが
近所に高速道路が通っていて、高架下がちょっとした公園になってるんだ
その敷地の隣に普通の住宅道路をはさんで6、7階建て位のマンションがある
高校1年のある日友達と暇なので、ぶらぶらそこに立ち寄ったんだ
で、頭上の高速道路を支えてる太い柱に長文で何かが書いてあるのに気付いた
うろ覚えだが読んだ略は
・私はいじめられています
・辛いけど負けない様に毎日頑張っています
・(いじめている人へ)悪い事をしていると上(空)からちゃんと見られていますよ
みたいな感じだった。
『おいおい…これちょっと見てみ?』って友達を近くに呼んで
改めて自分も読み直した、そしたら少し離して最後に実名が書かれていたんだ
あれ?と思ったら中学の1コ下の女の子の名前だった
友達も その名前の子も同じ委員会で同じ班だったので間違いない
なんか知り合いがそんな事になってるなんて…って、少し胸が痛んだ。
そのすぐ後 2人共何故か偶然にマンションの上の方を見たの
そしたら多分30代位の女性が網戸越しに俺らを凝視してたんだ。。。
(文字通り上から見ている!)
2、3分経っても微動だにしないその人を見ていて
なんだかいじめの犯人が自分達の様な気がしてきて2人逃げた…。
考え過ぎかもしれないが
文章の中に何かそういう暗示させるモノが含まれていたのかもしれない。
弟と一緒に、お父さんの仕事場の近所の山にのぼった
小さな山だったが急な坂を歩いたので、私は道路脇の土手に腰掛けて休憩しつつ
お父さんの仕事がおわるのを待っていた
そのうち横で遊んでいた弟が待つのにあきたらしく、お父さんを呼びにいった
しばらくするとドドド…という音と「おーい」と呼ばれる声がした
お父さんの仕事がおわったと思い、私は立ち上がって声のするほうをみた
シャベルカーに乗った弟がすごい笑顔でこっちにやってきた
「おーい、おーい、お姉ちゃーん」と手をふりながら弟がシャベルカーを運転していた
弟は道なき道を進み、真っすぐ私のとこまでやってきて
そして止まる事無く「うわああぁぁ」と言いながら、弟は土手に
シャベルカーとともに消えていった
あわててお父さんを呼び、弟のとこまでつれていくと、
五歳の弟がもくもくとシャベルカーを普通に使って脱出用の土を積み上げていた
「あいつは天才やぁ…」と急に関西弁になったお父さんにびっくりした
小さな山だったが急な坂を歩いたので、私は道路脇の土手に腰掛けて休憩しつつ
お父さんの仕事がおわるのを待っていた
そのうち横で遊んでいた弟が待つのにあきたらしく、お父さんを呼びにいった
しばらくするとドドド…という音と「おーい」と呼ばれる声がした
お父さんの仕事がおわったと思い、私は立ち上がって声のするほうをみた
シャベルカーに乗った弟がすごい笑顔でこっちにやってきた
「おーい、おーい、お姉ちゃーん」と手をふりながら弟がシャベルカーを運転していた
弟は道なき道を進み、真っすぐ私のとこまでやってきて
そして止まる事無く「うわああぁぁ」と言いながら、弟は土手に
シャベルカーとともに消えていった
あわててお父さんを呼び、弟のとこまでつれていくと、
五歳の弟がもくもくとシャベルカーを普通に使って脱出用の土を積み上げていた
「あいつは天才やぁ…」と急に関西弁になったお父さんにびっくりした
May 23, 2012
お母さんからのメール
894 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/03/28(土) 17:11:56 ID:v+RssOMt
母
タイトル:無し
本文:そろそろ死ぬか?小僧
941 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/04/09(木) 02:02:18 ID:WH0Mbaxj
»894
お前いったい何したんだwww
894 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/03/28(土) 17:11:56 ID:v+RssOMt
母
タイトル:無し
本文:そろそろ死ぬか?小僧
941 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/04/09(木) 02:02:18 ID:WH0Mbaxj
»894
お前いったい何したんだwww
うまい棒は傲慢だ
うまい棒をうまいかどうか決めるのはおれだ
だからあれはただの棒だ
ただの棒なんだ
細長くて
真ん中が空洞になっている
それって棒か?
筒じゃないか
棒ですらなかった
筒だった
うまいかどうかは保留
棒じゃなくて筒
つまりあれはなんなんだって訊かれたら
「筒です」
と答えれば良い
そして食べて美味しいと判断したなら
「うまい筒です」
と言うことだ
一件落着だな
ところであのパンダの幼虫みたいなやつはなんなんだ?
いっつもパッケージに描かれているけど
あいつに名前はあるのか?
秘密のポッケはあるのか?
謎は尽きないな
うまい棒をうまいかどうか決めるのはおれだ
だからあれはただの棒だ
ただの棒なんだ
細長くて
真ん中が空洞になっている
それって棒か?
筒じゃないか
棒ですらなかった
筒だった
うまいかどうかは保留
棒じゃなくて筒
つまりあれはなんなんだって訊かれたら
「筒です」
と答えれば良い
そして食べて美味しいと判断したなら
「うまい筒です」
と言うことだ
一件落着だな
ところであのパンダの幼虫みたいなやつはなんなんだ?
いっつもパッケージに描かれているけど
あいつに名前はあるのか?
秘密のポッケはあるのか?
謎は尽きないな
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
「ピザって10回言って」
「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
「じゃあ、ここは?」 「……わからねえ。一体ここはどこだ…?」
「ようやく気づいたか。どうやら俺たち、とんでもない所へ迷い込んじまったみたいだぜ……」
「シッ! なにか来る!」
「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
「じゃあ、ここは?」 「……わからねえ。一体ここはどこだ…?」
「ようやく気づいたか。どうやら俺たち、とんでもない所へ迷い込んじまったみたいだぜ……」
「シッ! なにか来る!」
ちなみに俺は接客中に漏らした
客は下に落ちたのがう●こだと理解できないまま「ぴょっ!」とか奇声あげてブリブリ漏らしてる俺をあんぐり見てた
大きな一本糞を両手で抱えて人生最大のダッシュをした
客は下に落ちたのがう●こだと理解できないまま「ぴょっ!」とか奇声あげてブリブリ漏らしてる俺をあんぐり見てた
大きな一本糞を両手で抱えて人生最大のダッシュをした
May 20, 2012
May 8, 2012







